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福祉の仕事・ボランティア相談会(福祉募集の施設が参加!)

関東学院
02 /17 2019
就活中の方必見!
福祉業界の採用担当者に直接業界のことを聞くチャンスです。

例えば、
・ボランティア活動やアルバイト情報を知りたい!
・自分でできることを知りたい!
・福祉業界の情報を効率よく収集したい!

・開催日時:2019年3月28日(木) 13時~16時
・開催会場:関東学院大学金沢文庫キャンパス Kー123教室
・参加予約不要、服装自由
・現役生、既卒者、一般の方、どなたでも参加できます。
・問い合わせ:関東学院大学 社会学部 社会福祉実習室
         電話:045-786-8979 詳細:関東学院社会学部HP

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3.11 復興支援バザー開催のお知らせ!

その他
02 /17 2019
今年で8回目の開催です。
あの大災害から8年が経過し、少しずつ災害の記憶が薄れていく中、
今年も少しだけ被災地に思いをはせながら、ささやかでも支援になればとの
思いで開催いたします。 雨天でも開催しますよ~

・開催日  :2019年3月11日(月)
・開催時間:10時~14時
・開催場所:倉林宅ガレージ
・問い合わせ⇒090-6138-5830(倉林)


今回は、「被災地産食品」
の販売もあります。

地元の名物「いちご煮」や「海藻サラダ」「さんまピリ辛煮」など取り揃えて
います。売り切れ御免!ですので、お早くお越しください。

そうそう、ご近所の方に頂いた夏ミカンの手作りピールも販売いたします。
味は食べてのお楽しみ(^^♪

地域の皆様、お友達お誘いの上下記の「倉林宅」にお越しください。

バザー

関東学院大学比較文化学科主催「第7回金沢・鎌倉フォーラム」開催のご案内

関東学院
01 /25 2019
”漢詩から読み解く原三渓”

§.日 時:2月23日 13時から16時
§.会 場:関東学院大学金沢文庫キャンパスK-304号室
§.参加費:無料
§.申込み:事前申し込み不要(どなたでも参加できます)

「横浜三渓園の持ち主として知られる原三渓(原富太郎)は、
明治期に生まれた実業家であり、また書画、漢詩、和歌、茶道を
たしなむ典型的な伝統的文化人でもあります。

横浜で生糸貿易を営み、関東大震災の時横浜復興会会長を務めるなど、
多大な社会貢献をしたため「横浜の父」とも呼ばれています。
その三渓の人間としての素顔を「三渓集」の多くの漢詩を通して
読み解いてみます。

鄧 捷 講師(本学教授 中国現代文学)のプロフィール
1969年 中国湖北省江陵県生まれ
1991年 北京大学東方言語文学学部日本語学科卒業
2006年 東京大学人文社会研究科博士課程修了
2011年より 本学国際文化学部比較文化学科教授

鎌倉F

あなたも”認知症サポーター”になれる

関東学院
01 /10 2019
関東学院社会学部認知症サポーター養成講座が開催されます。

高齢化率は全国で27.7%(17年10月現在)と30%目の前の状況です。
関ヶ谷地域は、2018年10月現在の推計で64.4%(回収数から推計した)
高齢化となっていて、高齢が故の様々課題が出ています。
その一つが「認知症」への向き合い方です。

認知症サポーターとは・・(厚生労働省HPなどからの抜粋)
地域住民、金融機関やスーパーマーケットの従業員、小、中、高等学校の
生徒など様々な方に受講いただいています。

認知症を正しく理解し、地域で認知症の人やその家族に対してできる範囲で
手助けする。養成講座受講者にオレンジ色のブレスレットが配布されるとのこと。
2018年9月現在Ⅰ0百万人(全国)が受講しています。

なおチラシに「受講希望者は事前に申し込みを」となっていますが
関ヶ谷自治会の方々の個別申込は不要です。

認知症サポーターー2

関東学院大学社会学部アドベント企画

関東学院
11 /28 2018
「児童自立支援施設における育てなおし」講演会開催のご案内!
期たる12月13日・木曜日、13時15分(受付12時30分~)から関東学院大学金沢文庫キャンパスのK212教室にて、社会学部多文化共生・地域連携センター主催の”児童虐待と少年非行・更生の実態”について講演会が開催されます。
講師は、大城 由峰先生(児童自立支援施設 国立きぬ川学院 児童自立支援専門員)。
参加費は無料です。関心ある地域の方、足をお運びください。

自立

つなぎの会

同一地域内にある自治会、関東学院大学、西金沢学園が連携交流を深め、お互いの生活、文化、教育の活性化を図りたい、との思いのもとに2016年2月に設立し、2018年4月に自治会特別委員会として正式に活動を開始しました。

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